下宿、始めました

結論から言うと昼夜逆転は実家にいるときより酷くなっている気がします。一人で起きるの、難しい。わかっていたことだけど。目覚ましは聞こえるけど止めた後何度も二度寝してしまう……家だと妹が甲斐甲斐しく身体ごと起こしてくれていたなあ……なんて有能な妹だったんだ……そしてわたしは本当にダメな姉(´・ω・`) 引っ越して初めての朝バイト出勤前日は、本当に緊張した。何度も鳴らして何度もウトウトしつつギリ間に合う時間に起きてギリ間に合わない時間に出勤した。

 

0か100か思考そろそろやめたほうがいいと思うんだけど性格だったら諦めるしかないよな。でも

たとえ不完全でも、たとえ中途半端でも、たとえみっともなくても、とにかく今、行動することが大事です。それを避けて、早々と諦め、未来のいつか行動するための美しい計画を立てるというパターンに陥っていませんか。

留年について-カウンセリングルーム(京都大学)

これは性格ではなく同じ状況に陥った人たちが陥りがちなパターンなのだろうか。だとしたら刷り込み思い込みによる改善の余地があるな。そういえば去年カウンセリングルームに通ったときも似たようなことを言われた覚えがあるな。

 

頭では、明日から、いや今日から、地道に大学に通えるようになって取れるだけ単位を取ることが大事なんだってわかってる。でも、簡単に言うけど、それが難しいんだよな……。大学にきちんと通い始めると、今までまるっと無視してきたレポート課題やら小テストの勉強に向き合わないといけないんだよな。それがもう怖すぎる。いや、「大学にきちんと通い始める」っていうのがまず結構な難題なんだけど。まるっと無視して逃避してるのは自己防衛なの。今の自分にはその膨大に思えるタスクを処理する力がない気がするの。処理できないタスクを認識して、処理できないまま期限まで抱えとくのめっちゃストレスじゃない?考えすぎかな。「考えすぎ」ってよく言われるな。結局何も行動に起こさないこと多いんだよな。

 

休学、甘美な響きがある。

でも休学なんてして20卒に乗り遅れたら、就活自由化っていう「デキる奴からピックアップ」制度の下で就活しないといけないんだよな。怖すぎる……。でも今の戦闘力ゼロに思える自分のまま就活なんかしてもどこにも勝てる気がしない。とはいえ、1年休学したら"勝てる自分"になれるのか?って思う。。

実際休学するとしたら、今期は10単位くらい取れるように頑張って、ゼミは辞めて、残りはゼミと30単位。30単位っていうとやっぱり1年必要で、

・来年1年休んだのち就活しながら単位を……これは無理か……。

・来年の前期休んだのち、後期には復活して単位を取り、就活をし、前期も就活に明け暮れ、2度目の4年生後期で単位を取り切って卒業する。

・就活の自由化があるじゃん……。1年間休学しながら就活し、最後の1年でゆっくり単位を取る。

 

休学しないver.

今期なんとしても単位を取る。そして就活も始める。ゼミだけがネック。なのか? 来年は別な適当なゼミに入る。そして就活をこなし、いくつかの単位を取り、内定をもらう?そして後期は勉強をして単位を取る。

 

お金のことを考える。

休学した場合少なくともバイト9か月分の給料プラス家賃月3万くらい必要になる。半年で家に帰るなら家賃が要らなくなるな。けど一人暮らしの自由は必要なので、家賃も必要経費だろう。もう少し安いところに引っ越すことも考える。親が3万5千円くらいはなんとか捻出してくれるみたいなので、それに甘えるならもっと安いところに引っ越すのも手だ。でも今の家快適だからなぁ……。

 

妹のことを考える。

もし4年で卒業して就職出来たら、妹と二人暮らしを始められるかもしれない。関東勤務なら関東の大学に行くと言うやつだアヤツは。関西勤務なら安心して、実家に戻って来いと言うだろうけど。やっぱりわたしもお金が欲しいので実家住まいになることだろう。勤務地のすぐ近くに住むことになる可能性もなくはないが。寝坊助だからね。

 

なんか今どう動いていいかわからない状況に陥ってるから、一度カウンセリングルームに行ってみるか。人に話すことで見えてくるものもあるだろうし。

下宿

もう3年生の12月になろうとしているんだけど、下宿、はじめます。理由は、大学に行かなさすぎる原因の大半を占めているのが家から大学までの距離だから。

下宿は急に決まりました。ほんとたまたま見つけた物件なの。おしゃれでいいとこだなって思ってwebサイト見てたら、大学の近くにもあったの。びっくり。しかも空室があったし週末に内覧会もあったの。すごいよね。

突発的な行動力MAXだから、いろいろ調べて週末の内覧会に申し込み、たまたま一緒に出掛ける予定だった母を引きずり込んで物件見に行ったよね。そんで即決。父にも恐る恐る許可申請してみたらこれまたすぐに了承をもらえて。週明けには必要書類をそろえて提出しました。ここまでわずか1週間。物件見つけて1週間で入居審査開始。でも、まあ入居審査には時間がかかるみたいで、さすがに2週間で引っ越し、とはならなかったね。残念。わたしの出席回数が。(は?)

家電がついたシェアハウスに住みます。住民とうまくやっていけるかな。コミュ力が試されます。実はここで自分探し的なことができたらいいなと思っています。あとシェアハウスだから誰かに寄生して生きるのもいいなって思ってます。寄生された側はたまったもんじゃないけど。

母と話してて気づいたんだけど、わたし、他人の存在があんまり気にならない性質だから、シェアハウスとかすごく向いてると思うんだよね。夜行バスもホステルもへっちゃらだし、どこでも寝られるし。これまでは、わたしと住む人にメリットがないから、友達とルームシェアとか考えなかったけど、大勢で知らない人とだと、そういうの気にしなくていいからいいよね。

 

下宿、楽しみだな~~!

昼夜逆転なおってないよ

大学行かない日が何日も続いている、いつからか就寝時間が朝になって、起床時刻は15時とかになって、バカみたいだ。それに対して「今日こそ早く寝よう」しか打開策を思いつけないのもまたバカみたいだし、結局毎日早く寝ることなんかないのもほんとにバカらしい。

「いつも家で何してんの?」ってよく言われる。なーんもしてないよ、寝てるかぼーっとしてるだけだよって答えてたけど、最近はもっぱらマンガワン・サンデーうぇぶり・ジャンプ+・LINEマンガを徘徊してたな。あとなんとなく見かけたcakes連載の、「ワイングラスのむこう側」も読破した。Twitterのアカウント5個行ったり来たりするのはもはや手癖だし、インスタで漫画漁ったりするのも。実のあることしてないんだよな!!!!

わたしの持論なんだけど、創作物を読んでプラスに働くのは、精神的に参ってるときと、なにかを頑張ってるときの休憩タイムだけなんだよな。何もしてないときにあれこれ読んでも、「この作者はこんなにも素晴らしい作品を生み出して世の中に付加価値を生み出しているのに私ときたら……」「この主人公めっちゃ立派、私何してるん」ってマイナス増やすだけで何もよくない。

そういやここ2週間だとSpotifyのradio機能使って新しい人開拓したりもしてた。

Aviiciiとか


Avicii - Waiting For Love

 

Awesome city clubとか あとは


Awesome City Club – 今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる (Music Video)

 

ボカロPの石風呂さんとか


石風呂 / タイトにいくぜ、女の子 (OFFICIAL MUSIC VIDEO)

 

EasyPopさんとかに戻ってきたり。


ジャストフォーユー/EasyPop 【アルバムクロスフェード】

 

 

動画いっぱい貼ったからなんか達成感でてきたけどこれは勘違い。

 

音楽が好きでも職につながるわけじゃないし、身の回りに似たような趣味の人いないから、なんだか無駄なことのように思えてこれまたつらくなるんだけど、好きな音楽だけは世間の流行りに引っ張られることあんまりないから、これが自分のアイデンティティを形成してるんだってちゃんと自覚しようと思う。身の回りに自分と趣味が似た人いなかったんだよな。この辺が好きでもあの辺には全く興味ない、みたいな人ばっかりで。ボカロを好んで聴く人は、サブカルなバンドとかが好きだし、メジャーはあんまり聴かない、でもわたしはもう歌い手とか声優とかには興味がないんだ。逆に中田ヤスタカが好きな人たちはまああんまりボカロ界隈とは交わらないっていうか、交わっててもその人たちはめちゃくちゃコアなファンだったりする。わたし、完璧主義なオタクだから、何においてもそのジャンルの隅から隅まで知り尽くさないと気が済まないけど、音楽だけは気楽に聴いていたいんだ。

 

今週先週気楽に聴いていたお気に入りソング。


ずっと真夜中でいいのに。『ヒューマノイド』MV

早口で量喋る曲大好き。

なりたい自分のキャラクターと、やりたいこと

数日前、夜が明けるまで飲み歩いて、サークルの同期や後輩と語り合った。

私はたびたび自分のキャラと成長の方向について悩むことがあるのだが、今回はこの心の動きを書き留めておこうと思う。向き不向きと好きなことが上手くかみ合わないけど、向いてることを伸ばすのか、好きなことができるように新しく学んでいくのか、悩んだふりをして結局行動に移さないので、戒めも含めて。

 

私がいつもお世話になっているうめしゅ。

うめしゅは、外見においては、顔が特別可愛いというわけではないが、スタイルがよく、服もお洒落で、何パターンものヘアアレンジができて、化粧も上手である。また、完璧主義者だがそれが机上のものではなく物事をきちんと思うとおりにこなし、仕事が早く、料理もそつなくこなす。ユーモアにあふれていて男女どちらからも好かれ、下ネタ談義にも参加でき、恋愛観もしっかりしている。お酒を飲みすぎて周りに迷惑をかけちゃったり、うっかり異性と添い寝しちゃったりするところがたまにキズである。でも、そういうふうに、完全無欠の人間ではない、というところがまた人好きする理由かな。

書き連ねて思ったけど私は彼女にたくさんコンプレックスを抱いているんだなぁ。彼女はなんか人生経験も豊富で、相談に乗ってもらった回数は数あれど私が彼女の悩み解決の一助になったことはあっただろうか。ない気がする。みんな違ってみんないいと思うけれど、自分に関してはそうは思えない。

 

続いて、かわいい後輩のユミ。

ユミは、顔がよくて身長も程よく、長く付き合っている彼氏もいて、ノリもよい、勝ち組大学生だ。話を聞けば、勉強したいことが昔から一貫しており、進みたいコースに入るために勉強もしっかり頑張っているというしっかり者っぷり。人懐こくてかわいい。コミュ力が鬼高く、すぐに人と仲良くなれる。彼氏持ちなのに好みの男/女を見つけると好き放題ベタベタするところはよくないなーと思うが、なぜか受け入れてもらえるスキルを身に着けており、彼氏にはとても気の毒だが、すごいなぁ、羨ましいと思う。聞くと心理学本を読むなどして社会に出たときに人付き合いを円滑にするための勉強をしているという。コミュ力おばけなのはそのためか。

踏み込んで話をするまで、彼女のことは、彼氏持ちのくせにチャラチャラしててクズな女だなぁと思っていた。今でもそれはあんまり変わらないけど、彼女には一貫したポリシーがあって、それに沿って行動しているという話を聞いてから、強いなぁと思うようになった。

 

二人に共通していて羨ましいなぁと思う点は、地に足をつけて生きていて、誰からも難なく評価されることを軸にして戦っていて、さらにそれが特に苦ではないという点なんだけど。私は、なるべく多くの人から評価される軸で戦えるポテンシャルを持ち合わせてはいるけど、そのフィールドで努力するのは苦なんだよね。今のままでもそこそこは評価されているし、さらに選ばれるために努力しようと思えるほど困ってはいない。困ってはいないからモチベがないんだよね。

だけど、二人みたいな人を見るとどうしても負けたような気持ちになるし、「私だって頑張れば勝てるし……」みたいに思っちゃう。そんな簡単に頑張れないくせに。興味がないんだ。自分をもっと飾りたい気持ちはあるけど、面倒に思う気持ちのほうが大きくて。でも、輝いている人たちを見ると嫉妬してしまうし、努力不足だなって思っちゃう。

 

私は、本腰を入れてオタク活動をするにはリア充的な生活は5割程度諦めなければならないと思っていて、でもリア充的な生活をなかなか諦められない人間なんだよね。これでずっと苦しんでる。どちらも半々くらいで楽しめればいいんだけど、生半可完璧主義な人間だから、片方に傾倒するともう片方が度を超えておざなりになっちゃうんだよね。で、そのままそっちに突っ走っていられればいいんだけど、そうはいかなくて。

リア充的な生活(ここでは恋人や友達との付き合いを中心に回っている生活のことを指します)をしている間は全く趣味の情報を取り入れなくなるんだけど、ふとメンタルが弱くなった時に絶対趣味のほうに戻ってきちゃう。で、それまで無視してきた情報をできるだけさかのぼり終えるまで普通の生活に戻れなくて、しばらく引きこもりになってしまう。

そっからオタクに出戻りすると、同人活動やったりグッズ追ったりCD詰んだりしてる人たちに負けないぞ、みたいな闘争心が芽生えて、お金は全部CDやグッズや遠征に費やして、友達と週末にあんまり遊ばなくなるし、恋人とは別れます。

 

今は絶賛オタク活動中だから恋人とは別れてしまったし、身だしなみにも最低限しか気を遣わなくなったし、勉強にも身が入らないし、夜遅くまでTwitterのタイムラインを追ってしまう。こんな自分が嫌いというわけではないんだけど、私はリア充的な生活をしている自分のほうが好きなんだよね。学校の友達と共通の話題でいつも盛り上がっていたい。

でも私は、オタク活動をしている間が一番幸せなの。興味のないヘアアレンジを頑張ったりメイクの研究をしたりしている時間よりよっぽど幸せなの。

 

人は「半々くらいで両立すればいいじゃん」と言うけれど、簡単に、言ってくれるけれど、難しいよ。どうしたらいいの?

ひょんなことからうつ病にかかって苦しんでいる学生の弱音。

 

いい加減、不登校のような生活を正さなければ。

真面目に登校できなくなって何週間経っただろうか。

朝起きて夜に寝る生活ができなくなってから何日経っただろうか。

意を決して病院にかかり始めたのに、通院をやめてしまってから、何日。

 

自分でもよくわからない。

早く元の自分に戻りたい。

 

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ここのところ、朝に寝入り昼過ぎあるいは夕方に起きて趣味に没頭する生活を送っている。夜中は3時ごろまでTwiterに入りびたり、TLが膠着している明け方は部屋にある漫画や小説を読み返し、眠くなってくる6時ごろ、朝日と刺し違えたように眠りにつく。14時や16時に目を覚ましてその日の授業と予定がぶっ潰れたことを横目で確認し、とりあえずTLを徘徊する。リビングに下りて、とりあえず何かお腹に入れる。最近のルーティンは冷凍食品・明治のえびドリア。怠惰な生活に心が荒んで、現実から逃げるようにweb漫画を漁る。Twitterをする。夜、部活が終わって帰ってきた妹と一緒に夕飯を食べる。授業をサボり続けていることが後ろめたくて、親と顔を合わせないように自分の部屋へ引きこもる。漫画を読む。精神的につらいときに逃げるように読むお気に入りの漫画は、きっと負のオーラをため込んでいることだろう。そうこうするうちに生産性のない一日が終わりかけ、そのことにまた精神的なダメージを受ける。「私の今日は何のためにあったのか?」 何か成し遂げねばならない、そうだ、提出課題のレポートをしよう、でもやる気が出ないなぁ……。そうしているうちに日付は変わり、あっという間に3時を迎える。そろそろ寝ないと、明日も同じ一日を繰り返してしまう。でも、眠くないな……何か読んでから寝よう。……あれ?朝日が昇ってきた。以下エンドレス。

 

私の身の回りにはハルヒみたいに可愛くて変な女子高生はいない。誰のおかげでエンドレスエイトを何週間も見る羽目になっているのか。

……。

 

昼夜逆転も1ヵ月を超えて続くと、朝まで起きていないのが異常事態、みたいな身体になってくる。今、私の体内時計はそういう風に設定されている。0時を超えても眠れない。三十数時間ぶっ通しで起き続けて身体をいじめ抜いても、なぜか帰ってきてすぐには眠れない。あと、最近薄々感じている、気づきたくない感情。

「朝が怖い。」

 

廃人になってしまうのかな。嫌だな。今の学校に入るためにいっぱい投資してもらってるし、私の受験のために妹が献身的に家のことを手伝ってくれていた。だから、模範的な長女であり、姉で在らなければいけないのに。

 

余談だが、……と言うならこの記事の内容すべてが余談であると言えないこともないが。今、一歩間違えると死んでしまいそうな私を支えているのは、吉田秋生先生の超大作「BANANA FISH」である。数年越しのアニメ化、本当にありがとうございます。アニメ版は時代設定が現代に改編されており、放送前は古参のファンからの批評も多かったが、この改編がなければおそらく手を伸ばさなかったであろう作品なのでありがたい。1話を見て即 復刻版を買って、何度も何度も読み返しては、なんとかこの淀んだ数週間を生き延びている。こんなに重い少女漫画ある……? ちなみに、あさのあつこ先生の「NO.6」のファンでもある私にとって、BANANA FISHは二度おいしい作品である。あつこ先生はBANANA FISHのラストに納得がいかなくて、NO.6を執筆されたそうで。ネズミと紫苑の関係が、アッシュと英二の関係に酷似している。本当、二度おいしい。

 

彼らは、必死に「彼らの今」を生きているのに、私ときたら……。なんでも自分と比較して落ち込んでしまうのは、メンタルが弱っているときの悪い癖である。

 

まとまりのある文を書くつもりは初めっからなかったので、今日はこれにて。

世間は広い、文字通り

 

私の知らない『当たり前』が、この世の中には溢れている。

 

鬱になって、もうなにもかもダメだ、大学もしばらく休もうかな、と思っていたところで、たまたま行き逢った先輩に救われたハナシ。短いけど、明日の自分がこのことを覚えていられるように、明後日の自分が思い出せるように

 

 

 

「ゼミ、辞めちゃうのはよくないんちゃう、だってこれからも大学で その12人ないし17人と顔を合わせるでしょ?大学行きづらくなって授業も出られなくなるんじゃない?」それは言われてみればその通りで、本当、その通りだった

先輩は言った

「辞めるのは早計や、体調の現状を話して、仕事を減らしてもらえるように相談してみ、みんな怒ってないやろ、むしろ心配してると思うよ」

「しんどそうにしてる同期がそんな打ち明け話してきて怒るか?怒らんよ、心配するやろ」たしかに

 

 

 

「病院に行けるのは偉いよ」と、彼は言った。あとから合流した彼女も、「鬱な人なんて実はそこらじゅうにいるから大丈夫」って、励ましてくれた

近くにモデルケースがないことが不安だったんだなって、腑に落ちた

 

たまたま行き逢ったお二人さん、元気をくれて、ありがとう

サンデー、どこで買おうかしら

 

名探偵コナン『ゼロの執行人』をミーハーに見に行って軽率に安室透にハマった。小中学生ぶりに、わかりやすく顔がいい男にときめいた。

ところで、5月9日発売のサンデーで、スピンオフ連載『安室透の日常』が始まったらしい。別作家作画のスピンオフには警戒心を抱いてしまうタイプのオタクだが、私のTwitterタイムラインにはまだ連載初回にも関わらず 顔がいい男に心乱されまくっている人が多数存在したため、ミーハーな私は普段買わない週刊漫画雑誌に手を出すことに……。

 

しかし。

 

書店で漫画雑誌コーナーを物色した私「ない」

書店員の回答「売り切れ中でして」

他書店店員「(以下同様) 申し訳ございません」

 

なんと店頭にない!!2店舗渡り歩いたけど見あたらない!(諦めが早い) 映画見てコロッと落ちた人間多すぎだろ……!?全く人のこと言えないけど!!!

 

と、焦ってみたはよいが、昨今はなんともうすっかり電子書籍の時代なんですよね。店頭になくとも本は買える。なんなら少し安めに買える。バックナンバーも買える。

あれ?最高では……?

 

 

と、いうことで、今日の本題は「週刊少年サンデーKindleで買うか、うぇぶりで買うか!?」の一本でゆきたいと思います!

 

 

 

ここまで書いて飽きちゃった……

追記:何かを書きたくて、残したくて、でも中途半端になっちゃったからみっともないけど、行動に移した点において偉かったよ、私